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常飲していたアサヒ

アサヒは飲まないなんて言ってしまいましたが、実はいつも飲んでいたことが発覚。
愛飲してるのはこれ。
rakuton

正真正銘のアサヒビール(酵母)。
ビール酵母と乳酸菌の入った整腸剤です。
あなたアサヒの製品だったのね。

私が幼少時から飲んでいた整腸剤といえば「エビオス」。ビール酵母ですな。
ところが、整腸剤といえば「ビオフェルミン」だろと言われた。これは乳酸菌。
直接乳酸菌を補給するか、そいつらを繁殖させるためにエサとなるような腸内環境成分を採るか。外から増やすか中で増やすか。この違いだけですが。
じゃ、両方入ってるのが間違いないじゃろ。で、今の製品に落ち着いたと。

しかし、入ってるビール酵母の元は、もちろんアサヒビールなわけで。
前言ったとおり、私はアサヒビール飲まないわけで。
カルピスは飲まないが、カルピスバターは好きだったりもして。

主産物なくして副産物はあり得ない。
結論としましては、私のためにアサヒビールとカルピスを皆せっせと飲んで下さい。
何とぞよろしくお願いします。

calpis

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WoWの生活

私のペット その1
risu
作ってもらった、機械仕掛けのリス。
現代っ子らしく、ロボットペットさ。
それにしても、なぜにリス。


私のペット その2
niwatori
ニワトリ。
これをもらうクエストというのが、野良ニワトリに向かってニワトリの鳴き真似(ジェスチャー付)をクワックワッ執拗に繰り返すと、仲間だと認められたのか(?)エサくれと言われるのでエサと引き替えにもらえる卵から出てくるもの。
とってもメルヘンですね。
このクエストとニワトリの鳴き真似を実装した人、心から尊敬します。


街で見かけた気になるアイツ
zeon
ジオン軍所属事務官。
その事務処理スピードは一般事務官の3倍。「赤い出納役」と呼ばれ恐れられている。
(だったらいいなあ)


私のキャラの現在の姿
kenshiro
世紀末救世主伝説。(老年期)
 
 
 
 
 
tasogare
はぁ~ 疲れた…

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愛がなくても喰ってゆけます。(よしながふみ著)

not_love_but_delicious_foods

よしながふみは大好き。そのカテゴリは別として。(笑)
売れて話題になっている作家には、批判的になりがちの天の邪鬼な私も、この人は文句つけられません。

さて、作品そのものと関係ないが、ずっと読んできて気づいた重要なことが一つある。
絶対この人は自分と同系統の人間(食い物への執着心が強く食い意地が張っている人種)だと確信していたのだ。
そんな人が食い物関係のマンガを描いていると聞いて、期待せずにおられましょうや。
単行本で一気読み出来るまで我慢した甲斐あり、これはかなり期待どおり。

それにしても、いちいち共感するところが多い。
食べ物をシェア出来る間柄であるのに同じものを頼むヤツにはパンチだし、美味しいものを食べたいという気持ちが全く欠けている人間とは友達になれない。
料理の写真を撮ろうとカメラを手元に用意しておきながら、毎度忘れてしまうのも同じ。
これはただ忘れっぽいだけでなく、目の前の美味そうな食事を食べることが他の全ての行動より最優先して実行されてしまうから。
そして、美味いものを食べた時には、ジタバタしたいし、踊りたくなるのだ。
ただ私は、食事が人の百倍好きとまではいかず、せいぜい三十倍だが。

しかし…
美味そうなのは伝わってくるが、紹介された店に行きたいかというとどうなのだろう。
ピエールマルコリーニは行きたいけど、これはいつ通っても激混みで入れなくて悔しい思いをしてるからだしな。
こんなに共感も尊敬もしてる人が描いているものだというのに不思議。
物語の中で登場する店のように、現実感が得られないからか?

どうもエッセイマンガでは、何でもきれいに話をまとめるこの人のスタイルが仇になってるような。
エッセイとも私小説風ともストーリーともどっちつかずのとこが、せっかくの持ち味を半減させている気がしてならない。
ま、並のマンガ家の百倍は才があるので、多少パワー減でも問題ないのですが。

こうしたものは、もっとダラッダラ描いてもらっていいかなと。
ヤマなしオチなしイミなしで、獣のように、ウオーッウマイー!みたいな。
こういう感じで、また今度描いてくれないかしら。

それはそれとして、この人の通常のストーリーマンガで食事シーンは必ず入れてほしいぐらいだ。ほんと美味そうだから。
毎回何かしら喰ってるシーンが、定番のマンガ描き。
マンガ界の池波正太郎として名を馳せて欲しい。


seiyoukottou

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モルツ4水系

malts4

モルツに4水系セットがあるとは聞いていたが、実はお目にかかったことがなく、それぞれ単品でしか飲んでいないため、一度同時に飲んでみたいと思っていた。
それが先日ようやく手に入ったので、さっそく飲み比べ。

こっちをグビグビ… ふむ。 あちらをゴクリ… ほう。
うんうん。なるほどね。
飲み比べた結果、よくわかりません

もっと極端な水質の違いがあるならまだしも、モルツはモルツだもの。
あえて言えば、すっきり淡麗な順だと、天王山>丹沢>赤城山>南阿蘇…かなあ?
飲み屋で、「当店ではモルツを4水系揃えておりますが、どちらにいたしましょうか?」と聞かれたとしたら、「どれでもいい」ときっぱり答えます。

でもこれ、みんなでブラインドテストをやったら愉快かも。
誰かの家で宴会やる時に、今度使ってみよう。

こうして見てみると、最近の酒の話題はビールばかりで、しかも、キリン→サッポロ(エビス)→サントリー(モルツ)と来てますな。
次はアサヒだとお思いでしょうが、残念ながらアサヒだけは全く飲まない。
それとも、一気に私を虜にしてしまうようなビールが新登場するんだろか。


asahi_onepiece
こんなもので懐柔されないぞ。 さ…されるもんか!

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TVアニメ版「ハチミツとクローバー」

ご存じ、美大を舞台とした青春ラブコメ。
原作のハチクロは、そこそこ年期入ったマンガ読みから見れば、ラブコメとしても、学園モノとしても、ギャグにしても、とりたてて目新しいところはない。
実は、あとがきマンガが一番面白かったりするんですけど、それはそれとして、私は結構好きなんですよ。これが。

そこはかとなく随所に、作者のマンガセンスの良さが感じられるのです。
既存の部品で組み立てられているけども、その取捨選択と構成力が良いというか。
そして、マンガへの情熱。これで読み手が中に引きずり込まれてしまう。
今、旬のマンガ家というのは何人かいると思うが、それに間違いなく入る一人であり、年いってからがもっと面白そうで、むしろこれから期待出来る人だと思う。

と、ここまでは原作のマンガの話。
好きなマンガがアニメ化したからといって、ほいほい喜んで見るほど純朴でもない。
売れたマンガはすべからくアニメで一儲けという業界の現状を見るにつけ、アニメを見る意欲は近年とてつもなく希薄ですし。
しかし、作者の日記でのアニメ版感想を語る熱の入りようが、結構本気入ってるみたいだったため、興味を惹かれて見てみることにした。

midorichan

オープニングから予想外にやられました。
世のばあちゃん達が見れば、「食べ物で遊ぶんじゃない!」と怒るかもしれんが、こういうのはアリです。作品世界にもマッチしている。

本編は原作に忠実、映像効果や音楽の入れ方も雰囲気が出ている。というか、ちょっとカッコ良すぎない?というほど。
間(ま)や動作なんかは、元にはもちろんないのだが、当然こういう動きをするんだろうと脳内で補完されてたイメージどおりに動いていた。
原作の本質をわかっていて、ここまでの映像作品に再構築したのは見事。
これは人材と予算をたっぷり投入したからってまず出来っこない訳で、作り手の原作への思い入れがあるからこそ実現したんだと思う。

ただ、初回は関係者へのお披露目用としての役目もあるだろうから、当然力入ってるんだが、いくらなんでもこんなに力入れちゃってて大丈夫か?という心配はある。
このクオリティで毎週作っていくのは絶対無理にしても、途中燃え尽きちゃってグズグズになりませんように…

hujiwarabros

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タケノコ掘りに行く

タケノコ掘りに来ないか?と誘われ、知り合いの山へ。
といっても、その人んちの裏庭すぐ。

落ち葉が多いので、結構見つけるのが難しく、掘ってみると木の根が多くて大変。
しかし、山と持ち主にとっては竹が繁茂するのを防げて良く、私達にとってはタケノコが食べられて良い。これはやり甲斐があり気合いも入ろうというもの。
1時間ほどやるとカゴ一杯にとれたので、さっそく調理して昼食。

ここで先日購入した、ストーブとチタンクッカー達の初陣です。
おお、火力充分だし、風にも強い。ちゃんと作れる作れる。
タケノコのみそ汁と、フキの炒め煮の出来上がり~
採りたては旨い!ほとんどエグ味がないもの。

なんてことやってる最中に、御母堂登場。
「なーに、そんなちっちゃい火でやってんの。こっち貸してみ?台所でうまく作ってやっから。それ鍋?ちゃんとテフロンしてあんだ。スプーンとフォークは折りたたみかい。変なの持ってんね。この人は。」

お母さん。そういう真っ当な意見をされると、自分たちの姿を省みて恥ずかしくなるので、まことに恐縮ですが、どうかほっておいてくれませんでしょうか…

そんなこんなで、収穫したタケノコと野菜をいただいて、帰宅。
花見ももちろんいいけど、この時期はこうした春野菜が楽しみですな。

sol

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花見に行く

今年は桜が一気に咲いて花のつき方も良く、ピークが週末で天気も良し。
こいつは行くしかあんめえ ってことで。
よくは知らないが、良さそうな千葉城へ行ってみようということになり、千葉中心部に車を置いてから、モノレールで県庁前まで行き、千葉城へ。

しかし、ここまで車で来ようとする人間のなんと多いこと。
駐車場待ちと違法駐車で、そこかしこ車が溢れかえっている。
みんな、こんな時ぐらい公共交通機関使おうよ。
千葉県には、真っ赤っかな大赤字の乗り物あるんだから。

頼もしいことに、お巡りさんは違法駐車の取り締まりで忙しそう。
いつもは見ると逃げたくなるが(私は何もやってません!)、今回ばかりはお疲れ様でーす♪とやさしく声をかけたくなる。
今まさにキップを切られるところだとは知らず、皆ドンチャン騒ぎしてますなあ。
享楽のみ貪ってきたキリギリスどもよ。努力を重ねてきたアリの高笑いする時だ!
(↑例えがちょっと見当違いです)

ali

残念ながら、千葉城ってあんまり桜が見事じゃないのね。
これなら、途中で見かけた桜のほうが立派じゃないですか。
とりあえず一周してから、他行ってみようか ということにした。
と、その前に買い食い。
こういう時にだけ食べる、屋台のチープな食い物がまたいいんだな。

次に目指したのは、千葉公園。
やっぱりモノレールで千葉駅まで戻り、モノレールを乗り換えて一駅。
ここの経営にかなり貢献しちゃってます。

千葉公園は当たりでした。立派な桜がいっぱい。
また敷地が広いから、人が分散していて、場所的にもかなり余裕がある。
桜直下の一等地でなければ、花見宴会スペースはまだいくらでもあった。

宴会目的でない私達は、桜を求めてあちらこちらへ。
風もそよ風が吹いている程度なので、花びらが雪のように降ってくる。
ちょっと風が強くなると、これこそ本物の桜吹雪。
うわーい、うわーい、こりゃすごーい!
これを形容しようなんて気もおきず、ただ幼児化して喜びまくりですよ。

それにしても今年は、キシリア様やキャシャーンな方々が散見された。
その涙目で花見に挑む姿には、こちらも涙目になりそうだ。
あんた方は日本人の鑑や!

kyciliacassherncho-rittai

私がいつか花粉症になったとしても、やはり花見には来よう!と堅く心に誓う、麗らかな春の昼下がりであった。

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サンク・オ・ピエ

まず、ラディッシュ&バターは、こりゃいいつまみ。
ラディッシュの形状が丸いからバターがうまく乗っからないんだけど、たっぷりつけないと物足りない。飾り包丁を入れてわざわざつけやすくする理由がよくわかる。
バターたっぷりに塩パラリで、いくらでも食べられる気がする。
フランスのおっさんは、これで確実に体重を増やしてるね。

ウサギ・パルマハム・フォアグラのゼリー寄せは、口の中に3大スター共演。
イチゴしめ鯖は、ビネガーとイチゴの酸味と香り、シャンパンのさっぱりした後口で、鯖の生臭みが出ずに、旨味だけがよく感じられる。

shimecava

メダイのワカメ包み蒸しは、もち美味しい。これは当然として。
海草を食べない民族の酒、つまりワインと合うのか?というほうが興味あったけども、落ち着いた香りのルイ・ジャドは、ワカメでさえもばっちり。
こいつは海鮮ものにすごく合って、いつもいい仕事をしてくれます。

ハチノスのトリッパは、下ゆでから5時間もの煮込み時間がかかるとのこと。
臭みというほどの匂いはなく、かといって味が抜けていず、やわらかい。
ハチノスていうとモツ屋で食べるイメージで、トマトとワインで煮込んだこれは新しい感じがするが、こうして千年も二千年も食べられてるんだから、そりゃこっちが元祖で旨い筈だわ。

ホロホロ鳥と野沢菜は、ホロホロ鳥ソテー単体だったら飽きてしまうかもというほどのボリュームあるんだが、野沢菜がそれを助けている。
これが生野菜とかじゃこうはいきません。味のある野沢菜だからこそ、リフレッシュしてもリセットせず、食べるリズムを中断することなく次にうまくつないでくれる。

エクストラヴァージンオリーヴオイルのシャーベットは、不思議な感覚。
アイスクリームでなく、あくまでオリーヴオイルのシャーベットの筈なんだが…
さっぱりしてるんだけど、オリーヴの味とコクはあって、食感はなんかやっぱアイスクリームのような。ちょっと違うような。
アイスクリーム作るのが難しい地方での、代替品のシャーベットかと思ったら、対等なレベルですよこれは。

olive

今回は、(日本人的感覚から見ると)一見ミスマッチにも思えるものが、実はとても美味しいというものばかり。
サンクで旨くないもの食べさせられるなんてないから、本当にミスマッチかと心配することはないが、予想しづらい分、サプライズな美味さがうれしい。

さて、今回は撮影してくれる人がいないので画像なし。
サンクのページから同じ料理のを借用しちゃった。
やっぱり、こういう時用のちっさいデジカメ買おうかなあ。

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CD・Podcast

家中どこでも音楽を
快眠音楽考
iTunes Store 購入200曲突破
たらこ・たらこ・たらこ
Podcast沸騰中
iTunes Music Store
歌のアルバム(清水ミチコ)
エンチャントメント(ヨーヨー・マ, ザ・シルクロード・アンサンブル)

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歌のアルバム(清水ミチコ)

the_songs_album

清水ミチコといえば、歌真似CDを昔何枚か出していたので、その当時から弾き語りの歌真似女王というイメージだった。
今考えるとすごいメンバーでやっていた「夢で逢えたら」というバラエティ番組でのお笑いタレントぶりも印象的。

まあ、ファンという程ではないが、タレントの中では結構好きなほうという感じ。
今回のは、久々のCDということで、何となく買ってみた。

で、ビジュアルに全く頼れないCDにおいて、ここまで聞かすとはちょっと驚いた。
だけど、中身はすっごい馬鹿馬鹿しい。(笑)
内容的には、二十年前と同じようなことやってるもの。
つまり、方向性もモチベーションも変わってないってこと。
そして新しいものにも挑戦しつづけてる。

新しいレパートリーの出来はともかく、昔からやってるものについては、もう名人の域ですな。昭和の名人芸。
そんで、物真似を似せていくだけでなく、それをどのようにお笑いに持っていくかに命賭けてます。
ものすごい研究熱心ゆえに、単なる物真似タレントの枠を超えてしまって「物真似研究家」であり、「物真似の匠」と言っていいでしょう。

でも、お馬鹿な内容。
この人が人間国宝に指定されるまで、応援し続けようと思う。

reiko

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エンチャントメント(ヨーヨー・マ, ザ・シルクロード・アンサンブル)

enchantment

NHK「新シルクロード」で音楽を聞いていて、ちょっといいなあと思い、購入。
この音楽制作にあたっては、ただ依頼してヨーヨー・マに作って弾いてもらったというだけではなく、彼がプロデューサー兼音楽監督みたいなことまでやっている。という経緯は特別番組で見たんですけどね。
その番組では、ヨーヨー・マが世界中から各ジャンルの若手音楽家を集めてきて、共同生活をする中で話し合いやセッションを繰り返して音楽を作りあげていくという、面白いことをやっていた。
世界的アーティストともなると扱いも予算も違うけど、それにしたってあっちもよくこんなの引き受けてくれたよな。

で、肝心の中身はというと、どの地域の音楽とは限定出来ない無国籍風、でもユーラシア大陸のここいらあたりぐらい?みたいな、シルクロードっぽさが良く出ている。
無国籍風っていうと、音楽でも料理でもなんか節操なくてちっともウマくない(笑)イメージだけど、それはさすがの御大。センスと技術でバッチリ決めてます。

それにつけても「新シルクロード」。
古代の遺跡や歴史をメインにおいたのは、まあいいでしょう。
映像的にも学術的にもすごいのはわかるけど、なんですかねえ。
どーも、昔の「シルクロード」と比べちゃうのか、なんか腑に落ちないっていうか。

「シルクロード」は、まだ見ぬ土地への憧れを掻き立ててくれたんですよ。
我々とは全く異なる生活や文化がとても興味深く、意外な共通点もあり、やはりシルクロードは日本にまで繋がっているんだなぁという感慨。
そんなもの今現在において、作りようがないのはわかってるんです。
わかっちゃいるけど… でも…

なんか歯切れが悪いので、一言で言いましょう。
今回のあんまし面白くないです!(爆)

途中から番組の話になっちゃったけど、ま、いっか。

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声優交代劇

世間では、ドラえもんの声優陣交代が話題になってますが、そんな中ひっそりと「おじゃる丸」の電ボの声優が代わっていた。
まだ違和感とれないってのもあるんですが、それより新しい声はちょっとソフト&スローで、電ボの多彩で激しい役柄をこなせるのか心配。
現おじゃる丸役は交代してからすごく上達して完全に馴染んでしまったので、またそれを期待しましょう。

しかし、おじゃる丸も気がつけば6年以上やってるので、前の声優さんは結構長く担当してたんだ。とってもいい味だしてたんですがねえ。
裏事情もその声優さんのことも全く知らないが、お疲れ様でしたと言いたい。

denbo66denbo32denbo11

話は変わりまして。
ふと、「あたしンち」みかん役と「ポワロとマープル」メイベル役の声優がもしかして同じ?と思ったら、やはりそうだった。
小さな発見にちょっと得意な気持ちになったが、どちらも初回から見てるってのに今更な。と、一人ツッコミ。

内も外も、声優陣大再編のこの頃です。

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