とりあえずはEQII動いています
なにせPCがヘボいもんスから、速度最優先にしないと、まともに動いちゃあくれません。
するってえと、まあ、いろいろ省かれちゃったりもする訳で。
服だの鎧だの髪だの、見えなくたってかまわない、些末なもんですがね。
かく言う私のキャラなんかも、このとおり。


おヒゲを剃って、さっぱりと。
「のっぺらぼう? それは… こんな顔だったかい?」

全身白タイツのもっこり騎士様☆

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なにせPCがヘボいもんスから、速度最優先にしないと、まともに動いちゃあくれません。
するってえと、まあ、いろいろ省かれちゃったりもする訳で。
服だの鎧だの髪だの、見えなくたってかまわない、些末なもんですがね。
かく言う私のキャラなんかも、このとおり。


おヒゲを剃って、さっぱりと。
「のっぺらぼう? それは… こんな顔だったかい?」

全身白タイツのもっこり騎士様☆

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スープカレー店としてはそこそこ有名(らしい)。それの蘇我にある支店。
ここのレトルトは食べたことがあって、それで名前は知っていたが、こんなとこに支店をだしていたとは。入っている施設そのものが新しいけど。
施設全体が広いので、駐車場を適当に入るとかなり歩くことになる。(すげー歩いた)
昼は早め、夜は遅くまでやってるのはうれしい。
「チキン野菜カリー」と「ベーコンエッグカリー」を注文。
少々とろみのついているスープだとのことだが、他と比べればそうかもという程度。
別段とろみを感じる程でもなく、私的にはフツーのスープカレー。
ライスは並盛だとバランス的に多いので、少なめ設定が良さそう。
チキンは骨付きじゃないのね。
骨ついてるのが当然みたいな気分になってたから、ややガッカリ。
同じ鶏を使うなら骨付きのが旨いのに。という思いもあり。
ベーコンエッグは、はっきり言ってよくわからんメニュー。
毎日毎日スープカレーばっかり食べてると、たまにこーゆー変わったのを食べたくなるのかもしれない。
さて。
カレースープには自信があるのだろう。確かにおいしい。
具材の野菜もいいですよ。
ライスも悪くない。
しかし、一緒に食べると… うーむ…
私は特にこだわりを持たず、カレーと名がつきゃ何でも喜んで食べる節操なしのカレー好きだが、その私の本能(カレー魂)が何か違和感を訴えている。
いや、形式ではないんです。味じゃないんです。辛さが足りないとかでもないんです。
だけど、カレーでないどこかにいってしまったような。
私の考えるカレーというものは、ルーと具材とライス(ナンだったりパンだったりうどんだったりもするが)の一体感が大切なんです。
ガッと口いっぱい頬張ると、全てが渾然一体となり、味の調和が訪れる至福の瞬間。
これです。
みんなそれぞれ頑張ってはいるけど、心はバラバラ。
背中を向け合った家族の情景が脳裏に浮かぶような、もの悲しいカレーなんてイヤだ。
オリジナルじゃなくたって、こだわりの食材じゃなくたって、いいじゃん別に。
肩肘張らず、普通に仲良くやってみろよ。と、肩を叩きたくなる。そんな気持ち。
(もちろん優しい笑顔で。妄想モード全開。)
カレー一皿でここまで妄想を広げられる人間も、そうはいまいて。フフフ…
こだわりがないと思ってたけど、こんなとこに過剰反応するとは自分でも吃驚だ。
あ、たぶん他の人が食べれば、普通においしく食べられると思いますですよ。
チキンカリーのライス少なめ(もしくはライス無し)が、中では一番良さそうに思えるので、今度はここらあたりを攻めてみたい。(←結局また行くつもり)
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同じ日に、別々の人からそれぞれ怖い話を聞いたので、書き記しておきたい。
その1
Aさん(男性)が一家団欒でテレビを見ている時、その子供が「やめて!やめて!」と言い出した。
「どうしたの?」と尋ねると、誰かが何度も自分の肩を叩いてくるといい、それは小さい手で子供のようだと言う。
他の人にそんなものは見えないし、もちろん家族以外誰もいず、子供は一人っ子。
その後、もう寝る時になって、今度は何か独り言を言っている。
また尋ねてみると、男の子のような声で誰かが話しかけているのだと言う…
その2
同じ職場の人同士が、店でばったり出会った。
Bさん(男性)は一人で買い物中、Cさん(女性)は子供と一緒だった。
形式的な挨拶などをしていると、子供が怪訝な顔をしてBさん(男性)を見つめている。
Cさん(女性)がどうしたのか聞いてみると、その子供が言った。
「この人の髪型、浮いていてすごい不自然!」
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銀座にある、穴子と燗酒が売りの店。
こんな所に来たら、もちろん食べるものは穴子づくし。
まずは、お造り全部盛り。
穴子を刺身にするとこんなに味のある身だったとは。噛みしめると旨味が出てくる。
醤油、ポン酢、梅ダレ、どれもよし。

白焼きは、ワサビもついていたけど、柚子胡椒のほうが合う。
これは鰻より脂がのってないからなんだろうか。鰻とはまた違った美味さ。
煮穴子は柔らかく煮上げてあり、穴子天は丸一本の揚げたて。
うむ、どちらも期待通り。
骨せんべいまで揚げたて。予想外に香ばしくて旨い。
鰻屋によくある冷めた骨せんべいしか知らなかったから、これは新鮮。
もう一つの看板が、燗酒。
燗酒は、10種類ぐらいある温度帯から選べる。
どれにしようか迷った末、初っ端は冷酒で、次はぬる燗。我ながら保守的だ。
錫のチロリとお猪口で出されるのも、温度が良くわかってうれしい演出。
もっと人数がいたら、同一銘柄で温度変えて何本か頼んで、飲み比べてみたかったな。
結局その後は、ずっと穴子酒。焼いた穴子の頭入り。
焼いた香ばしさに、ちょっとコクがあって、いいもんです。
これで穴子の頭から骨まで、味わい尽くしたぞい。
帰宅して、お腹が落ち着いたところで、持ち帰り用のはかりめ寿司を。
あー、これ、一番食べたかった味かも。
穴子がたっぷりと乗っかり、身はやわらかーく、あまーいツメ。
穴子にはご飯が似合う。そして酒の後はご飯ですし。
なんか、穴子丼も食べたくなっちゃったな。
夜のメニューは結構堪能したので、ランチで是非食べに行ってみたい。
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新橋にある、スープカレーの店。
札幌スープカレーの元祖といわれている「アジャンタ」の味を受け継いでいるらしく、元祖の味を食べられると期待。
まず食べる前に、「紙エプロン使いますか?」と店員が聞いてきた。
ぬ!私達が服に食べ物のシミをしょっちゅう作ってしまう人種だと、何故わかったのだ?
他の客もしてたので、人を見て勧めた訳でなく、どうもそういうものらしい。
ステーキ屋や焼肉屋以外でのエプロン着用はあまりなかったが、これはいいことだ。
だって、食べ終わって紙エプロン見たら、すんごく汁飛んでたもの…
今回は、「とりなすカリィ」と「ラムミンチカリィ」を注文。
なるほど。先入観なしで「スープカレー」という言葉からイメージするものに、いままでで一番近い感じ。サラサラなスープ状のカレーです。
チキン系はチキンレッグ丸ごと1本、野菜大きめはやはり基本みたいですな。
さほど油っこくもなく、スパイスと酸味が効いて食べやすい。
「らっきょ」のは、既に「札幌スープカレー」という独自ジャンルと言っても良さそうだが、こちらはかなり他国のカレーを意識した作りになっている。
東南アジアあたりのどっかなら、こんなのありそうだという味。
それも、チキンのほうは中国寄り、ラムのほうはインド寄りって感じか。
やっぱり、味の傾向は店によって結構違うものなのね。
それぞれ個性的で違いのあるほうが店回るの楽しいので、これは歓迎すべきこと。
だけど、スープカレー屋(カレーうどん屋も)の場合、紙エプロンはここを見習って、どこでも出すようにしたほうが良いですよ?
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予約してあったので、発売初日に入手。
記念すべき日本語版。縁起物(?)ということで、もちろんコレクターズエディション。
これ受け取り時のダンボールの大きさに、何か違ったものが来たかと思いましたよ。
外箱はブ厚いわ布張りだわ、冊子やオマケがてんこ盛り、サントラCDにDVDビデオ付。
必要最低限だと1cmぐらいで済むとこが、厚さ10cm程の箱。それが二つ。
自分で頼んでおいてなんですが…
心遣いはとってもうれしいんだけど、扱いに困るお中元をもらった気分というか。
いや、じっくり見聞きすれば、よりその世界に浸れるグッズ達なんですがねえ。
さて、必須スペック(EQの場合ようやく動作するレベル)に毛が生えた程度の我が家のPCでは、そのグラフィックレベルは推して知るべし。
これがハイエンドマシンだったら、すごい美麗画像と滑らかな動きなんだろう。
でも、そんなん見たこともないから比べようがないのさ。
この程度のだって、さすがEQより綺麗だなあ と喜ぶ私に乾杯。
βではすごいことになってると聞いて気になっていた、日本語訳について。
あのー、製品版でも、まだ未訳がかなり混在してますが?
これって、もしや、課金されてるβ2なのでは? 私達騙されてる?
製品には一ヶ月無料分がついてるから、一ヶ月はβ期間なのだと居直ってるんだろか。
まあ、一時はやらなくてもいいかなーと捨て鉢な気分になっていたものが、こうしてきちんと出来ているだけで、感謝しなくては。
以前ほどのやる気や期待はなくしてしまったけど、その分、落胆もない。
これからじっくり、その魅力を魅せてもらおうじゃありませんか。
しかし、こうもいろいろ手をつけてしまって、いいものか。
今、WoWもやっていて、これと平行していけるのか。ちょっとキビシイ。
勤めを辞めるか、家事を放棄するか、外出を一切しないか、ほとんど眠らないか、そのどれか選択しない限り、遊ぶ時間なんて充分確保出来んわなあ。
どれも重要な何かと、引き替えになるとこが怖い。
人の道を踏み外さない程度に、チマチマやらせていただく所存であります。
また、ない時間をやりくりして遊ぶのが、楽しかったりもする。疲れるけど。

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(前回までのあらすじ)EQII日本語版をやるにあたって、1台は買い換えを決心したものの、その買い時に悩み葛藤する日々。
そんな中、奴(スクウェアエニックス)の素っ気ない態度とセコい商魂に、EQII日本語版への熱き思いは徐々に冷めていくのだった。
・・・で、やっぱり新規にPC買うのやめました☆
まだまだ現役で使えるPCを買い換えるのは無駄であると、ようやく常識的な判断に辿り着いた訳ですが、予想よりハマって最適環境で楽しみたいとなれば、いつでも買い換える覚悟はございます!(懲りてない)
が、今のままだとEQIIは動かない。グラボを取り替えるのは必須。
ロープロのAGPグラボは、どれつけてもヘボなのは周知の事実なので、気張って高いのをつけることもあるまいと、ローエンドなGeForce6200。
しかーし!最新チップなのだ!(←このへんが最後の抵抗というか、空しい遠吠え)

届いたグラボを、ドキドキしながらドッキング。おー、ちゃんと入った。
いや、DELLのブックタイプはスペース的に、そのままで入らないボードも多いのです。
まだ油断は出来ない。起動してドライバインストール。うむ、ちゃんと映る。
そしてそして、EQIIが動きましたよ!
ベンチマークの値があまり上がってないなんて、気にしない。
動けばいいんです。グラフィック性能は今まで通りだっていいんです。
EQ1の画像品質で、EQ2を楽しむってのが、今回のコンセプト♪
とはいえ、WoWをやってみると、自動的にグラフィック品位が上がっており、今までと比べて特に重さも感じない。前より多少良くなってるのは、体感的にわかる。
ファンレスだからうるさくもなってないし、これで真夏の長時間使用で熱暴走がおきないとすれば、上出来の買い物。
なんだか、とっても得した気分。
十万円以上の買い換え案を、一万円の投資で解決ですよ?
「すてきな奥さん」あたりに、投稿しようかしら。
これで節約したつもりになって、他で使ってりゃ世話ないな。でももう止まらない…
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梅酒はここ何年かずっと仕込んでいて、いろいろと試行錯誤を繰り返している。
漬ける酒の種類を替えてみたり、砂糖の種類を替えてみたり、糖分なしにしてみたり。
そんな今までの中で結構良かったのが、ジン。
てな訳で、今年はジンを中心に作ってみることにした。
糖分がないと年数かかるので氷砂糖を。でも少なめ。そのかわり梅多め。
せっかくだから銘柄を替えて、いくつか作製。
とりあえず、タンカレー・ゴードン・ボンベイサファイアの3種。
47度と度数高めなのが心配だが、元の風味の違いが反映されることを期待。
今回のチャレンジ部門は、泡盛と黒砂糖。
沖縄ではポピュラーだってから、そうチャレンジでもないですが。
もし口に合わなくても、これと豚肉を一緒に煮れば、いい煮豚になりそうだ。
ちょっとお試し部門として、日本酒。
度数が低くて長期保存に向かないのと、酸味が出すぎるので短期決戦型。
で、一週間経ったらもう飲み頃。
梅の香りと酸味が程よく、これは予想外にいい。
甘口のが向くというので、極甘な日本酒で造ったのが良かったのだろうか。
今回は南高梅を使ったので、黄色に熟しかけのを使ったのがいいのか。
残った梅に他の日本酒を足して、また来週。さて二番梅酒はどうなるか。
これならば、来年はもっと大量に仕込んでみよっと。
しかし、家のあちこちに梅酒の瓶が増えること増えること。
でも、長期熟成した味がまた楽しみで、つい瓶を眺めてウットリしまう。
私にとっての癒し系オブジェです。

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今回は一皿ごとに一種類、それぞれ対応するワインがついていた。
人数多いと、ワインがいろいろ飲めて良いなあ。
そしていつもより賑やか。わいわいやりながら飲み食いするのは楽しい。
さて、フォアグラと黒豚のテリーヌは、やはり美味しいねえ。
しかし… 美味いんだけど、正直、前ほどの感動がない。
何が違うのだろう? 真っ先に思いつくのは、ワイン?
今回はスパークリングワイン、前回は20年物ボルドー。
私の夢=フォアグラ100%テリーヌを食べる際には、ワインも奮発せねばなりませんか。

岩牡蠣のソテーは、八角と山椒で香り豊か。
これが、ゲヴェルツのライチみたいな香りとよく合っている。
スパイシーな香りがガッツンガッツン競い合うような取り合わせでなく、あくまで軽やかな香りの祭典。

熟成塩黒豚のグリエは、ど真ん中ストライク。ツボに入った美味さ。
話を聞いた時から自分好みだろうとの確信はあったが、正に期待通り。
熟成した肉の旨味、肉にほんのり染みた塩味、そしてマスタードソース。
これは我が家でも真似しようすぐしよう。うまく再現出来るかなあ。

シャラン産窒息鴨のポワレは、また違った肉の旨味を堪能させてくれる。
あらゆる肉食を許される文化圏に生まれて、ほんとに良かった。
日本だって、江戸時代なら豚肉は食べられなかったろう。
鎖国してたら、窒息鴨なんてあり得ないし。
ビバ!肉! ビバ!文明開化!

で。
これモモ肉だけど、胸肉はもっと柔らかーいんですって。
分厚く切った肉を柔らかいから一口で。この旨味がもっとたくさん口の中にジュワッ。
うう、たまらん。
窒息鴨胸肉も、「いつか必ず喰ってやるリスト」に追加。
今回のは、どれもその先を期待させるというか、さらに食べてみたい!と思わせた。
フォアグラ100%テリーヌや窒息鴨胸肉のような"上位版"があるものや、熟成塩黒豚なんかこれ使った料理が他にいっぱいありそうだし、岩牡蠣はぷくぷくしたデッカイの使って、ゲヴェルツにも値を張り込んだら、いったいどこまでいっちゃうのか。
次に行くのが、また楽しみだ。
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北海道から、産直のグリーンアスパラをいただいた。
我が家の食卓にも良く上るアスパラだが、こんだけ新鮮で、ぶっといのは初めてかも。

さて、新鮮なアスパラが手に入れば、まずは茹でアスパラで。
定石通り、根元の皮を剥き剥きしてお湯に放り込み、茹で汁を作成。
そしたらそれが、抹茶カプチーノの如き物に。つまり緑のアクがモコモコと。すげ。
なんか、普通とは違い、尋常でないパワーを持ってるんだろか。などと、妄想する。
茹で上げると、全然水っぽくならず、しゃっきりと。
それに自然塩をちょいとつけてやりゃ、あとは酒があればそれでいいぐらいのご馳走。
普通は白ワインでいくんだろうが、日本酒も良いね。
次の日は、焼きびたしと、とっときのパルメジャーノをかけてチーズ焼き。
醤油とも合うし、チーズにも合うなあ。
いや、いいものを送ってもらった。さすが、でっかいどう北海道。(意味不明)
これは足を向けて寝られないね。
頭を向けると北枕だから、東西方向に寝るよ。
しかし、いつの間にかグリーンアスパラはすっかり定着して、最近ではそのへんで手に入るものでも、だいぶ質が良くなったように思う。
子供の頃アスパラって言えば、缶詰のホワイトアスパラ。ふにゃふにゃで金臭くてあまり旨くないイメージだったけどねえ。
そのホワイトアスパラだって、新鮮な物はとても美味いとよく耳にしますし、実はかなり昔から日本でも栽培してて、今は生での流通も結構あるらしい。
来年は、旬のホワイトアスパラを食べに北海道へ行きたいな。
あと、海鮮物はガッツリ食べてきたいし、忘れちゃ行けないのがスープカレー。
ビール園でジンギスカン! あ、味噌ラーメンも一応食べてと。
いったい何日滞在すれば、思うさま食べてこられるのだろうか…
さすが、でっかいどう(以下略)

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